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Edo-Castle_2_2
(80-2)
大手門
中雀門
本 丸








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 登城 コース(明細)


江戸城は扇谷上杉氏の家臣太田道灌が築いた平山城である。太田道灌の没後 の荒れ果てた
江戸城は豊臣秀吉の命により、関八州を徳川家康に与えられ入府して直ぐに改築・構築を始めた
秀吉の時代から徳川家康の時代に成ってからは各大名を動員して「天下一大普請」を開始する
北側の神田山を崩して本丸を広げ、天守閣を立て直し御殿等も、段階的に改修された結果、
日本最大面積で大坂城の約2倍強の城郭になった。現在の内堀の周囲は約5kmもあり

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大手門(三の丸大手門)は江戸城の正門で、諸大名は此処から登城し三の丸に入りました。
勅使の参向、将軍の出入りなども 此の門から登城するのが通常でした。
( 現在は皇居東御苑のメインゲートとなっています )

☆ 「大手門」入口
から本丸広場の「天守台前」までの高低差は約17m、の登り坂でした。


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