☆ 下線のあるのはリンクしています
 
   名    前      MATSUMOTO ・ NOBORU  (松本 登)
   誕 生 日    昭和4年2月15日 (Feb 1929) 水瓶座88歳)
   出 身 地   旧、中山道 板橋宿場町(板橋第一尋常小学校&高等小学校) 
  生 育 地 帯    東京都・板橋〜巣鴨(父の実家)の間の中仙道を制覇?
    { とげ抜き地蔵通りは、いい遊び場でした }
  現在の棲息地   東京都・練馬区大泉・周辺に。ウロチョロ
 近在に ( 石神井公園。東映東京撮影所。T・ジョイ大泉・西友OZ )
   趣    味                  アマチュア無線(QRT)  オーディオを少々( わからない?JAZZが好き )
  山歩き大好きですが(体力的に限界があり・現在は休止状態です
  大好きな国内外の旅行と下手なカメラ {猫に小判?}
  カメラ= ニコンCooL=P300(12..2メガピクセル)有効値
   〃〃 =  Nikon D80 (2.416万画素) 有効値
  其れに曖昧な切手収集と・・真剣なパソコンライフ
    趣味の
  ホームページ
 「日本全国・名城めぐり」 日本各地のお城を訪ね歩いてます、
 現在・80城を登城しまして。ホームページにて順次掲載しています
 
[全国・お城めぐり」をYoutubeで更新中です、出来ましたら「チャンネル登録」を
 して 頂けたら嬉しいです。
   宜しくお願い致します
「 世界の水のある風景 友人・知人から、旅人から御提供された
 壱枚の写真を{動く画像}に加工、情景の再現を目標にしています
      { 海 外 編 }   { 国 内 編 }  { 日本庭園めぐり }など
        ☆  写真の参加を お待ちしています 
パソコン歴 1999年4月・アマチュア無線の更新記録「ハムログ」を使いたくて
      パソコンに興味を持ち、雑誌・単行本等を読み始める
1999年9月・実際にパソコンが無くては進歩が無いのでfujituの
      デスクトップを購入して「WINDOWS-98」を使い始める
2001年春から、ホームページ作りを始めるも牛歩の如し??
2002年11月・HPの勉強の為にQLINK(主幹・宮本様)のメンバーに
2004年6月・堀内様の御指導を得て「動く画像」の作成を始める
2007年07月・水辺の動く画像500点の製作目標を達成する
2009年01月・水辺の動く画像800点の製作目標を達成する
2015年06月・「水辺の動く画像」1000点の製作目標を達成しました
2016年02月・「お城めぐり」を YouTubeにて作成&更新中です。
パソコン機器




スペック

1999年9月・FMV/M457を購入 「WINDOWS-98」でスタート・・
2003年9月・FMV/C26に買い替え「windows-xp」
2008年6月・FMV/CE/A909を購入「windows-vista」

2011年7月・N-BOOK/AH550Nを購入「windous 7」
使用中
2013年11月・hp-1560(ハーフオーダー組立を購入「 windous 10 」を使用中

  (HP ENVY h8-1560 JP = windous 8.1) DP
CPU   = intel core  i7-3770  C7Q94AV-AHPD
HDD   = 3TB  SATA  7.200回転
メモリー =  32GB DDR3-1600 (4×8GB)
モニター  液晶・EIZO-22インチ・ワイド


  LIFEBOOK/AH550N=windous 7 ノートパソコン
CPU   =  intellCore(TM) i5-560M プロセッサー
HDD   =    500GB     OS=windows7廃棄思案中(故障ナシ)
メモリー=  2GB (1GB×2)
モニター = 
 液晶 15.6インチ
    無線LAN ・ WEBカメラ 内臓
パソコン

周辺機器
外付けHDD BUFFALO / HD-HB250IU2
プリンター   =Canon   /  MG7130
無線LAN   = I.O DATA /  Giga/300
QPONのサーバー時計

   
  年老いて 今更らと思えしパソコンが
                夜も明けやらぬ 友となりつつ
    
    ( 2001年3月・72歳記 )
アイディアは総ての富の出発点である!!   { ナポレオン }
人を殺すのは病いだけではない、  絶望とゆう殺人者だ !! 
  人は他人の後を追うのではなく、自身の勇気に従うのだ !!  
他の命を食して我が命 保たれり  ・ 感謝 !! 
  7回目の年男も過ぎました